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Taro Imai が選ぶ “Living in London” ── My Playlist

Taro Imai が選ぶ “Living in London” ── My Playlist

『Hypebeast』がキーパーソンとともにカルチャーを横断するサウンドをキュレーションするプレイリスト企画の第9弾。それは、日々カルチャーの第一線を走るクリエイター/アーティスト/アイコンたちが“自分が本当に今聴きたい選曲”を通じて、パーソナルな感性をシェアするプロジェクトだ。ジャンルや知名度にとらわれず、アーティストの“今”の感性をそのまま感じ取るように聴く体験。彼らが共有するプレイリストは、そんな新たな音楽との出会いと、自分自身の感性の広がり、そして“ディグ”の楽しさが…

『Hypebeast』がキーパーソンとともにカルチャーを横断するサウンドをキュレーションするプレイリスト企画の第9弾。それは、日々カルチャーの第一線を走るクリエイター/アーティスト/アイコンたちが“自分が本当に今聴きたい選曲”を通じて、パーソナルな感性をシェアするプロジェクトだ。ジャンルや知名度にとらわれず、アーティストの“今”の感性をそのまま感じ取るように聴く体験。彼らが共有するプレイリストは、そんな新たな音楽との出会いと、自分自身の感性の広がり、そして“ディグ”の楽しさが再発見されるはずだ。

第9回目は、ロンドンを拠点にスタイリスト/DJとして活躍するTaro Imai。今回の彼の選曲テーマは、“Living in London”だ。これをテーマに10曲選曲している。ロンドン出身の音楽プロデューサー/シンガーソングライター/コンセプチュアル・アーティストのDean Blunt(ディーン・ブラント)より『Are You as Good as I Remember』から始まり、ロンドンのアーティスト Research Club(リサーチクラブ)より『Café Iguana』、レーベル/コミュニティ The Gods Planetを中心に活動するDJ Nessより『The Horizon』、The Ganja Kru(ガンジャ・クルー)、Rude Bowy Monty(ルードボーイ モンティ)、Mary Joy(メアリー・ジョイ)による楽曲『Gone Are the Days(feat.Rude Bowy Monty & Mary Joy)-Original Mix』、イギリスの音楽デュオ Everything But The Girl(エヴリシング・バット・ザ・ガール)とアメリカ・ニューヨークのDJ/プロデューサー Todd Terry(トッド・テリー)による楽曲『Walking Wounded(Deluxe Edition)』、シカゴ南部出身のDJ/プロデューサー DJ Deeonより『The Freaks』、イギリス・レスター出身のラッパー/シンガー Sainté(セイント)とDrewbyrd(アンドリュー・キム)による楽曲『enough』、Jawnino(ジョニーノ)、SURF GANG(サーフギャング)、Che Richards(チェ・リチャーズ)による楽曲『alise(feat.Che Richards)』などをセレクト。現代ロンドンのアンダーグラウンドに漂う空気感を体現したプレイリストに仕上がっている。

今回の選曲についてTaroは、「説明はあんまりなくて、自分が普段DJでかけたり、普段ヘッドホンで聴いてる曲を入れました。その中でもロンドンっぽいかなって思ったやつを選んでみました!楽しんでください」とコメント。

1曲ごとに思考や感情、時代が息づく。音楽とクリエイターがリンクし作り上げられる物語を、ぜひ聴き逃さずに体感してほしい。次回のプレイリストもお楽しみに。

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Source: Hypebeast Japan — Read original

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